てぃーだブログ › 親子野球物語 › 2008年02月01日

2008年02月01日

自主トレ

今日、素振りをしました。

お父さんが帰ってきて一緒に走りに行きました。

約4㌔を30分で走りました。

最後はペースを上げてゴールしたら

足に力がはいりませんでした。

運動不足だとおもいます。

父さんが、できるとき一緒に走りたいと思います。


お休みなさい。眠る





  
Posted by enjoy baseball at 22:31Comments(12)TrackBack(0)長男の日記

2008年02月01日

球春到来!

いよいよプロ野球がキャンプin野球

みなさんのお目当ては誰でしょうかはてな

自分は日ハム・中田選手です

キャンプ初日から怪物ぶりを発揮したらしいですよキョロキョロ

36スイング中サク越え13本びっくり

後半の19スイングは、6連続を含むサク越え10本 スコアボード直撃や、左中間場外のビーチまで

運ぶ一発もあったらしいですびっくり!!

エース・ダルビッシュは「打球が違う。外国人みたい」

同僚からは、「怪物ではなく怪獣だ~」

打撃練習を終えた中田選手に、スタンドの観客から大きな拍手が起きたそうです


ホント楽しみな選手ですね


早くみて~な~キョロキョロキラキラ 





  
Posted by enjoy baseball at 19:08Comments(7)TrackBack(0)野球記事

2008年02月01日

AED(自動体外式除細動器)

AEDって聞いたことありますか?

AEDは心臓が痙攣して心臓が本来のリズムを失う心室細動になった時に、
電気ショックを与えることで心臓が正常なリズムに戻すために使用する医療機器です。

国内では非常に多いと言われている心臓突然死、近年、野球やソフトボールのプレー時やキャッチボール時にボールが胸に当たり発症した心臓震とうの症例が複数報告されています。
「心臓震とう」とは、限られたあるタイミングで心臓に衝撃が加わることにより、不整脈が生じることが原因とされる心臓突然死で、子供の投げたボールが当たる程度の弱い衝撃でも発症するそうです。胸郭がやわらかく衝撃が心臓に伝わりやすい18歳以下の子供に多く発症しているようですが、発生した場合は早期の除細動(痙攣を止めること)が救命の鍵となるようです。
2004年7月より一般市民でも使用することが認められました!

県内においては多くの公共施設等に設置されていますが、どんな場所にあるかは後ほど・・・


なぜこの機器を紹介するかというと・・・

つい2、3日前、私の職場に下の機器が導入されたんです。
知って損はしないので万が一の状況に遭遇した時に対応できるように
みなさんもご一緒にAEDについての基礎知識を勉強しましょう!ピース

AEDの操作は至って簡単。
電源を入れ、音声メッセージに従って操作し、コンピュータ動作によって自動的に心電図を判読して、必要な場合のみ、電気ショックによる除細動を指示する簡単で確実に操作できる機器です。
AEDトレーニングユニット(訓練用)


AED本体(自動体外式除細動器)


AEDの基礎知識キラキラ 
①ガイドライン2005までは8歳未満に対して、使用はできませんでした。
  ガイドライン2007からは1歳未満に対して、使用はできないに変更となりました。

②心肺停止になった時、5分以内でAEDを使用すれば救命率50%!
  1分後毎に救命率が10%減少するそうです。

③沖縄県内では県内の高等学校全てにAEDが設置されています。
  他には官公庁や病院、もちろん空港にも設置されています。
  県内では見たことありませんが自動販売機にも設置されているとか(本土だけかな?)
 
☆ゆいレール駅にAEDを設置! 2007年11月6日(火)

主な駅は、県庁前駅、おもろまち駅、首里駅の3駅キラキラ 

これで少しはAEDについて、知ってお得で勉強になったでしょうか?
今度街を歩きながらAEDがどんな場所に設置されているか、発見してみてはキョロキョロ

AEDを使用する前に必ず救急車を真っ先に呼ぶこと忘れずに・・・

番外編
これは胸当てパッドですダウン

子供たちの安全面を考慮して(一番はかわいい娘を守るためピース)個人で購入して使用していますといっても、最近は使用していましぇん。
バッグに入れて持ち歩いてはいます。
  
Posted by enjoy baseball at 07:00Comments(5)TrackBack(0)野球記事